Windows Vista上での動作について
ご利用になっているTypeQuickの製品、バージョン番号を確認してください。
バージョン番号はお手持ちのフロッピーディスクのラベルまたCD-ROMの中心に印字してあります。
TYPEQUICK Professional 学校サイトライセンス
TYPEQUICK Professional 学校研修キット
Version 11.2はVistaには対応していません。
Version 12.0はVistaに対応しています。
TYPEQUICK for Windows 学校研修キットFD版
TYPEQUICK for Windows 学校研修キットハードディスク版
TYPEQUICK for Windows 企業研修キット
Version 2.0(2.00/2.03/2.04/2.07/2.08)はWindows Vistaにおいて次の現象が発生します。
- 「コンピュータの基礎知識」を表示することができません。
- アンインストール後スタートメニューに「TYPEQUICK」フォルダが残る場合があります。
- TYPEQUICKを起動するとIMEツールバー(言語バー)が非表示に設定されます。IMEツールバーがタスクバーに表示されているときは非表示設定にはなりません。TYPEQUICK起動前にIMEツールバーをタスクバーに移動してください。
TYPEQUICK for Windows 学校サイトライセンスネットワーク版
Version 2.0(2.00/2.03/2.04/2.07/2.08)はWindows Vistaにおいて次の現象が発生します。
- 「コンピュータの基礎知識」を表示することができません。
- TYPEQUICKを起動するとIMEツールバー(言語バー)が非表示に設定されます。IMEツールバーがタスクバーに表示されているときは非表示設定にはなりません。TYPEQUICK起動前にIMEツールバーをタスクバーに移動してください。
TYPEQUICK for Windows 学校サイトライセンスハードディスク版
Version 2.0(2.00/2.03/2.04/2.07/2.08)はWindows Vistaにおいて次の現象が発生します。
- 「コンピュータの基礎知識」を表示することができません。
- TYPEQUICKを起動するとIMEツールバー(言語バー)が非表示に設定されます。IMEツールバーがタスクバーに表示されているときは非表示設定にはなりません。TYPEQUICK起動前にIMEツールバーをタスクバーに移動してください。
TYPEQUICK for Windows 高校スクールセット
Version 2.0(2.04/2.07/2.08)はWindows Vistaに対応していません。
TYPEQUICK for Windows 個人向けパッケージ
Version 2.0(2.00/2.04/2.07)はWindows Vistaに対応していません。