NEWS

2018年

[ WebClass ] LibreOffice の脆弱性 (CVE-2018-6871) に関するお知らせ

2018.4.4

WebClass ver.11.5.0, 10.3.1 から当該脆弱性のため、資料やテスト / アンケート教材のファイル変換機能において、 Excel ファイルの取り込みを一時的に停止しています。

詳しくは メンテナンスのご案内 をご確認ください。

[ WebClass ] システム環境情報 を更新しました。

2018.4.4

クライアントの対応ブラウザを最新の情報に更新しました。

[推奨ブラウザ]
 Firefox 59 / Firefox ESR 52 / Google Chrome 65 / Internet Explorer 11 / Microsoft Edge / Safari 11
 ※ WebClass v11 (2018 年 4 月現在)

[スマートフォン・タブレット]
 Android 4 〜 + Chrome ブラウザ / iOS 11 (iPad, iPhone, iPod touch)
 ※ WebClass v11 (2018 年 4 月現在)

[ U-Assist ] 開発中コンテンツのお知らせ

2018.4.4

下記のコンテンツを開発中です。
 ・ MOS試験学習教材(Excel2016)【2018年夏リリース予定】
 ・ MOS試験学習教材(PowerPoint2016)【2018年秋リリース予定】

[ Typequick ] 新入社員応援キャンペーンを開始しました。

2018.4.3

Typequick 新入社員応援キャンペーン を開始しました。

3ヶ月ご利用いただける無料モニターを募集します。
この機会に、一生使えるタイピングスキルを身につけましょう!

申込み受付期間 2018年4月~6月末まで

[ U-Assist ] 導入事例 を更新しました。

2018.4.2

最新の導入事例1校を追加しました。
 ・ 京都産業大学 様

[ WebClass ] 価格を改定しました。

2018.4.2

WebClassの価格を改定しました。
改定価格は、価格とオプション ページにてご確認ください。

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.3.28

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ INFOSS情報倫理 2018年度版 (英語版)
 ・ INFOSS情報倫理 2018年度版 (中国語版)
 ・ TAC ITパスポート試験過去問題集 2018年度版
 ・ TAC 基本情報技術者試験午前過去問題集 2018年度版

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.3.26

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ INFOSS情報倫理 2018年度版 (振り仮名版)

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.3.14

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ キーワードで学ぶ最新情報トピックス2018

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.3.13

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ 高校INFOSS 2018年度版

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.3.12

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ 学生生活のモラルと規範(高校) 2018年度版

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.3.9

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ INFOSS情報倫理 2018年度版 (通常版)
 ・ INFOSS情報倫理 2018年度版 (速習版)
 ・ 学生生活のモラルと規範 2018年度版
 ・ 教職員のための情報倫理とセキュリティ 2018年度版

ホームページをリニューアルしました。

2018.3.9

ホームページをリニューアルしました。

[ U-Assist ] コンテンツリリースのお知らせ

2018.2.28

下記のコンテンツをリリースしました。
 ・ MOS試験学習教材(Word2016)

重要
[ WebClass ] Meltdown および Spectre 脆弱性の WebClass への影響に関して

2018.1.11

Meltdown 脆弱性 (CVE-2017-5754) と Spectre 脆弱性 (CVE-2017-5715, CVE-2017-5753) が見つかっております。
 ・ Meltdown and Spectre
 ・ JVNVU#93823979: CPU に対するサイドチャネル攻撃

当該脆弱性は WebClass サーバ内で悪意あるコードなどが実行される必要がありますが、 WebClass の PHP 等のプログラムに Buffer Overflow 等の遠隔でコードを実行できる脆弱性がないように保っております。
そのため、通常の利用では当該脆弱性を利用した攻撃が困難であり、直接影響しないと考えております。

引き続き、情報を追跡しておりますので、対応が必要となりましたら、改めてご案内いたします。