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確実に身に付く

練習履歴の保存機能

タイプ練習において得意なキー、不得意なキーに個人差があることはよく知られています。TypeQuickはそれぞれのキーをタイプするのにかかった時間及び正確率を瞬時に把握し練習履歴として保存します。

コース自動編集

TypeQuickは、練習履歴を分析し、練習者の苦手なキーを発見すると、そのキーを含んだ単語の問題を自動作成します。これらの練習は、追加練習や、既存の練習文に苦手なキーを追加した形で出題されます。練習者に苦手なキーがあり、通常の追加練習では克服できないと判断した場合、TypeQuickはそれらのキーを含むレッスンを再度学習するよう指導します。このレッスンの復習における学習内容は、その前のレッスンの結果を反映した内容に自動的に書き換えられています。

練習者への配慮

苦手なキーをトレーニングの中でダイレクトに指摘することはありません。苦手なキーに対する意識(恐れ)から習得に影響がでないよう、苦手と分析された部分は、自然な形で練習テキストに組み込まれていきます。