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INFOSS 情報倫理 2018 年度版

2019年度版 開発中!(2019年4月リリース予定)

ネットワーク社会で学生が被害を受けない、トラブルを起こさないための必要な知識、法律、マナー等を4~5時間程度の学習で身につけるためのe-Learning教材です。

監修

関西大学 総合情報学部 名誉教授 江澤 義典

学習時間の目安

通常版 4~5時間
速習版 1時間

特徴

PC・タブレット両対応

  • 複数の分野にまたがる学習内容がわかりやすく整理されており、一連の知識を習得できます。
  • 各章毎にチェックテストが用意されており、学習のフォローができます。
  • 最後に修了テストを実施するので、受講者の学習に抜け漏れがありません。
  • 新聞記事からも学習できるスタイルになっています。
  • 難しい用語には用語集がリンクされ、知識学習にも最適です。
  • 追加オプションとして、通常バージョンの他に4つのコースをご用意しています。
    (振り仮名バージョン/英語バージョン/中国語バージョン/速習バージョン)

内容

序章  インターネットを始める前に
第1章 ユーザ認証とアカウント
第2章 インターネットの基本的な注意点
第3章 インターネット上のコミュニケーション
第4章 インターネットでの取引
第5章 セキュリティ対策
第6章 著作権と個人情報保護法
第7章 ネットワーク社会を取り巻く法律
修了テスト

付録 インターネットの基礎知識
課題
新聞記事集
用語集
参考資料 困った時の窓口

2018年度版の改善・変更概要

infoss2018改善変更概要PDF326KB

参考画面

  • トップ画面

  • 通常バージョン

  • 振り仮名バージョン
    振り仮名つきのバージョンです。

  • 英語バージョン
    画面の日本語表示がすべて英語表示されているバージョンです。

  • 中国語バージョン
    画面の日本語表示がすべて中国語表示されているバージョンです。

  • 速習バージョン
    およそ1時間で学習を完了できるよう構成されたコースです。

  • 新聞記事
    学習内容に関係のある新聞記事を掲載しています。

  • 用語解説

  • ケーススタディ
    各章に用意されたケーススタディでは、学生生活で実際に起こりそうなことについての対応方法を考えます。

  • チェックテスト
    各章末に用意されており、学習のフォローができます。

  • 付録 インターネットの基礎知識

  • 課題
    情報倫理についてより深く理解するための、やや発展的な課題を用意しています。

  • 新聞記事集
    学習教材の中で取り上げた新聞記事が章毎に収録されています。

  • 用語集
    テキスト内で出てきた用語の解説をまとめて掲載されています。

  • 参考資料 困った時の窓口
    困ったときの対処法や連絡先が掲載されています。

※ INFOSS は、日本データパシフィック社の登録商標です。