SERVICE

INFOSS 情報倫理 2021年度版2021年4月 改訂

ネットワーク社会で学生が被害を受けない、トラブルを起こさないための必要な知識、法律、マナー等を4~5時間程度の学習で身につけるためのe-Learning教材です。

監修

関西大学 総合情報学部 名誉教授 江澤 義典

学習時間の目安

通常版4~5時間
速習版1時間

特徴

PC・タブレット両対応

  • 複数の分野にまたがる学習内容がわかりやすく整理されており、一連の知識を習得できます。
  • 各章毎にチェックテストが用意されており、学習のフォローができます。
  • 最後に修了テストを実施するので、受講者の学習に抜け漏れがありません。
  • 新聞記事からも学習できるスタイルになっています。
  • 難しい用語には用語集がリンクされ、知識学習にも最適です。
  • 追加オプションとして、通常版の他に4つのコースをご用意しています。
    (振り仮名版/英語版/中国語版/速習版)

内容

序章  インターネットを始める前に
第1章 ユーザ認証とアカウント
第2章 インターネットの基本的な注意点
第3章 インターネット上のコミュニケーション
第4章 インターネットでの取引
第5章 セキュリティ対策
第6章 著作権と個人情報保護法
第7章 ネットワーク社会を取り巻く法律
修了テスト

課題
新聞記事集
用語集

2021年度版の改善・変更概要

INFOSS2021改善変更概要PDF340KB

参考画面

  • 通常版

  • 振り仮名版
    全ての漢字に振り仮名がついています。

  • 英語版
    教材内容がすべて英語で表示されています。

  • 中国語版
    教材内容がすべて中国語で表示されています。

  • 新聞記事
    学習内容に関係のある新聞記事を掲載しています。

  • 用語解説

  • ケーススタディ
    各章に用意されたケーススタディでは、学生生活で実際に起こりそうなことについての対応方法を考えます。

  • チェックテスト
    各章末に用意されており、学習のフォローができます。

  • 付録 インターネットの基礎知識

  • 課題
    情報倫理についてより深く理解するための、やや発展的な課題を用意しています。

  • 新聞記事集
    学習教材の中で取り上げた新聞記事が章毎に収録されています。

  • 用語集
    テキスト内で出てきた用語の解説をまとめて掲載されています。

※ INFOSS は、日本データパシフィック社の登録商標です。

×